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病院のはしご!

午前中に病院に行く。
病室に入り酸素吸入・点滴の確認したら、まだしたままであったが点滴をしながらラコール150ccから始まっておりちょっぴり安心をする。
点滴をしているので、尿パットが無くなっており連絡を頂いた時にはオカンは電車の中で入れ違いであり、Drとはお逢い出来なかったので退院の目途はまだ判らないが慎重の為にと考えて下さっていると思うので、指示があるまではオカンは辛抱。

鼻茸の手術の時は「医療センター」に入院で病室で付き添いを24時間していたが、「入院コミニュケーション支援」で2・3時間は自宅に戻れる余裕があったのは始めて掛かる病院だったし、Drの心配りから付き添う事が出来たのと、場所が自宅から近かったのでオカン自身の入浴・耕祐の衣服の洗濯をしに帰っていた。

現在は普段にショート利用しているので、顔馴染みのスタッフであるので安心してお任せをしているが、普通の親なら毎日、様子を身に行くんだろうか

肺炎での入院は2度目であるが、早期入院で大事に至らなく10日で退院であり今回も7日間の予定であるが、土・日を挟むので、早くて25日の月曜日だろうなと予測をしているオカンであるが、今回は11日からSOSを耕祐はだしていたが自力で乗り越えてくれると判断ミスだったと反省させられる

充分に看護したつもりだったが結局は耕祐にしんどい思いをさせてしまった事が悔まれ「御免なぁ」と詫びるしかない。

病院を後にして、オカン自身の病院に受診に行くが、この病院の担当Drの患者は多くて3時間待ちは当たり前であり、朝に診察券を「ゆうりん」のスタッフに出して貰っているので、順番が過ぎていても直ぐに受診をしてもらえるので有難く感謝である。

「家に居て 安否すらなら 見舞いにと 向かう先には 笑顔の息子」

「一回り 小さく感じ 寝顔見つ 病に克つき 春待つ心」

 
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プロフィール

シサムの桜

Author:シサムの桜
1950年生まれ*
性格は気が早いのが短所*
現在はボランティアと福祉を
目指すのが生き甲斐と感じて
いるオカンです。

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